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2006.12.30  
ともあれ、回りが必死で年賀状を片付けているのを傍観し罵りながら
何気無く手にとった戯言シリーズ第一弾を読破してしまった私の脳の中には
年末を有意義に過ごすと言う事は微塵のかけらも無いんでしょうが、
別段誇張する事でも無いですよね。ふふん、戯言さ。

電話がかかって来た時はいつも大体祖母が取るというのが我が家の暗黙のルールなんですが、
不在の時にかかってきた一本の電話に対応が遅れました。昼頃かな
であぁんどちら様のお糞垂れ様ですかと思って日頃の運動不足を感じさせない速さで
向かった所、カーペットで足を投げ出す様に盛大にこけました。

敗北感たっぷりの華麗なるポーズで受話器を取った私の耳に入って来たのは
相手に切られた事を示す端的な機械音の反復でした。愛してるぜ畜生
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